文章の書き方 と 研究の方法

(C)数理設計研究所 玉置晴朗 2002/02/11-2003/10/02

 いいかげんなレポートは自らの人生と努力の成果を放棄し、
仲間に伝えず仲間をないがしろにしているのである。
共同作業は、共同体に還元しなくてはいけない、自らの知見を
正確に表現することが共同体を維持する本質なのである。

時々読んでは、反省